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木の城工房マスコミ掲載

設立したばかりの木の城工房に、なぜか、ビジネスブログを見た各メディアの敏腕記者さんが取材に来てくれます。

記者さんたちに「なぜ、当社に取材を?」と聞くと・・・「木の城工房さんのビジネスブログには『木の家に関する情報量』が他社を圧倒しているので・・・」と言われ、うれしいです!!

しおや湧水の里ウォーク
しおや湧水の里ウォークHP
東京大学教授・野城智也氏
日本の住宅の寿命が欧米より短いのは木造建築が多いからだと言われています。木造住宅でもきちんと維持管理すれば百年以上も住み続けることができるという実例はたくさんあります。
日経新聞記事

日本の住宅の寿命が短いのは、木造住宅が多いからというのは間違いだと思う。
北欧(デンマーク・スエーデン)・スイス・ドイツの住宅視察に行ったがほとんどは木造住宅です。
構造も特別日本よりしっかり造ってあるわけでもない。
私が思うに、気候風土の違いが理由の一つ。地震がほとんど無い、シロアリが生息していない、夏場の湿度が低いため木材が腐朽されにくい。など。
一番大きな理由は、日本人しみこんだ大量消費、新しいものに価値を感じてしまうことにある。
すばらしい材料を使った家を解体し、粗末な材料で新築し喜ぶといったことは良くあることだ。
国によって違いはあるが収入の半分ほどを税金・年金掛け金などで天引きされる。買い物をすれば消費税・環境税が20%近くもかかる。当然ながらいいものを永く使う習慣がヨーロッパには出来上がる。
地域の環境、景観を守るために、家の改築、新築などにも規制がかかり日本のように好き勝手な外観の家は造れない。などの違いがある。家が長持ちしない理由は木造住宅にあるというのはちょっと違う?

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