栃木・那須の平屋・木の家・別荘で田舎暮らしの工務店:木の城工房

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木の城工房マスコミ掲載

設立したばかりの木の城工房に、なぜか、ビジネスブログを見た各メディアの敏腕記者さんが取材に来てくれます。

記者さんたちに「なぜ、当社に取材を?」と聞くと・・・「木の城工房さんのビジネスブログには『木の家に関する情報量』が他社を圧倒しているので・・・」と言われ、うれしいです!!

しおや湧水の里ウォーク
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栃木県で高性能な住まいで省エネルギー・省光熱費&快適な暮らしを提案する木の城工房。、
栃木県の住宅はどこまで断熱性能が必要になるか?

私は、12年前に自宅を建てました。
その当時、次世代省エネ基準を上回る断熱性能で地熱利用の省エネ住宅と思って
建てた木の家でした。
しかし、一年後ランニングコスト、快適性共に不満が残った。

ちょっと前まで、次世代省エネ基準?地域基準クリアした断熱性能なので
冬暖かく夏涼しい家ですと説明していたのに。

栃木県の住宅、断熱性能どこまで必要
それから、断熱性能・省エネ性・快適性を求めて毎年住宅に手を入れた。
栃木県では珍しい、樹脂サッシュ+LOW-eの窓に内付け樹脂ペアガラスを設置、
1Fには木製ぺガラスや、真空ガラス(スペーシア)を設置した場所もある。

栃木県の住宅、断熱性能どこまで必要
窓の断熱性能UPで、暖房温度が同じでも体感温度があがり快適性が増した。

私は栃木県断熱性能は国の基準では省エネ、快適性はまだまだ不足であることを実感。
高断熱の必要性を感じ、トリプルガラス+ダブル断熱(外断熱+充填断熱)を提案することになった。

栃木県の住宅で、どこまで断熱性能が必要か?
2020年に住宅の断熱義務化が始まりますが各地域の半分のUA値、
Q値を目指す必要があると思います。
栃木ではQ値1.2程度。

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