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木の城工房マスコミ掲載

設立したばかりの木の城工房に、なぜか、ビジネスブログを見た各メディアの敏腕記者さんが取材に来てくれます。

記者さんたちに「なぜ、当社に取材を?」と聞くと・・・「木の城工房さんのビジネスブログには『木の家に関する情報量』が他社を圧倒しているので・・・」と言われ、うれしいです!!

しおや湧水の里ウォーク
しおや湧水の里ウォークHP
屋根断熱夏涼しい住まい造り。
今回の住まいは屋根断熱、屋根外張り断熱とはちょっと違う。
当初は小屋裏未使用の予定であった為桁上断熱の予定であったが
将来小屋裏収納として利用する可能性があるということで屋根断熱に変更しました。

垂木間にネオマフォーム厚50ミリを施工。
垂木下にネオマフォーム40?と二重に断熱材を張ります。
?・?地域の次世代省エネ基準・屋根の断熱はネオマフォームは
外張り工法・在来木造住宅では厚み80?、充填断熱(天井断熱)で95?となっている。
(私はまやかしだといっているが、外張り型式工法だと屋根50?となっている。
)屋根断熱は外張りとは違うので90?としました。
屋根の断熱が壁より厚くする必要があるのは夏の日射対策の為である。
寒さだけなら外壁と同じでよいはず。
冬は内外温度差25℃程度だが、夏の屋根面は75℃にもなり内外温度さ45℃以上になる。
そのため壁の厚みより断熱材が厚くなる。
型式工法でも次世代省エネ基準クリアの断熱なのだろうが実際の快適さは別物になってしまう。

雨対策濡らさぬ努力・シート養生
完璧ではないが濡らさぬ努力のシート養生ある。





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